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翻訳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな解説書

作ってみました

 

自分の頭を整理するためには

とても有効でした

 

私が抱いている現代文、国語という科目の性質をまとめたものです

 

偶然ですが、その考え方は

2013年東京大学の第一問題

「湯浅博雄「ランボーの詩の翻訳について」と同じものだということに

解説書を書いていて気がつきました

 

記述の解答=翻訳

 

また一つ賢くなったきがします